資金繰りと経営戦略に強いコンサルティングファーム

【ごあいさつ】
私たちは会社のみんなが笑顔になれる経営指導に重きを置いています。

当グループ中核税理士法人マネジメントに新拠点が完成しました。

また、傘下の当社は昨年5月15日に東京オフィスを品川区に開設いたしました。

弊社グループはこれからの10年、20年を見据えて大規模な社内改革を実施しています。

すべては当社グループのサービスを知らないまま
倒産や廃業に追い込まれる中小企業を1社でも少なくしたいという思いからです。

一昨年までの10年間に100万もの事業所が日本から失われました。
その多くが中小・小規模事業者であり、後継者難による事業断念(廃業)でした。
その傾向は今も続いています。

近年中小企業庁も年間7万〜8万と云われる後継者難による廃業と
それによる失業者の排出に頭を悩ませ続けていました。

そんな中、当社グループが地域企業を改善、発展に導くには
弊社が率先してその発展し続ける姿をお見せする必要があると考えました。
お客様と共に企業のこれから考えて参りたいと思います。


【M&A等の基本姿勢】
 敵対的買収は取り扱っておりません。
 弊社グループは以下のようなケースを含め友好的M&Aをご支援いたします。

【このようなときにご相談ください】
  資金繰りが苦しい
  事業を拡大したい
  新分野へ進出したい
  シェアを一気に伸ばしたい
  後継者がいない
  借金が多く廃業するタイミングを掴めない
  先行きが望めない
  一部店舗を閉鎖したい 等々

【廃業=倒産を考える前に】
  弊社が支援させて頂いたM&Aには、
 経営者が資金繰りに行き詰まり倒産を考えていたケースが多々あります。
 倒産するのは簡単です(弁護士に相談すれば即日です)。
 しかし、従業員の行く末や取引先、仕入先の事を考えた場合には
 無策な倒産をするべきではありません。
 弊社はあらゆるケースに応じ、弁護士等専門家と連携をとり、最善策を提供して参ります。
 
 

資金繰りを安定させみんな笑顔で会社発展をめざしましましょう

アベノミクスは究極の自己責任を求める政策です。
中小企業を取り巻く環境は既にピークを越えた感が有ります。

いま経営者がすべきこと
これから経営者がすべきこと
過去を懐かしく振り返るのではなく
過去を踏まえながら明るい未来へのヒントを探すのです。

起業後一年で約半数が廃業しています。
5年後には8割が廃業
10年後に残る企業は僅か4〜5%と云われています。
この現実にどのように立ち向かっていかれますか?

【経営改善への道すじ】
 1.ヒヤリング(社長様、経営幹部の方々)
 2.決算書及び申告書の確認(数字上の現状確認をします)
 3.現場視察(現場確認なくして経営改善計画は策定できません)
 4.社員研修(社内のモチベーションや改善点を抽出します)
 5.経営計画策定支援(社長様に寄り添うようにして作成支援します)
 6.経営計画の承認、周知(特に資金的支援をする金融機関への開示は必須です)
 7.PCCAサイクルを使った社内への事業計画の浸透(事業計画は行動するために作るものです)
 8.確実な行動への落とし込み(具体策を確認しながら着実に行動します)
 9.月次決算、月次会議によるモニタリング(数字的裏付け、成果を計りながら改善します)
 10.着実な経営改善(企業業績はグングン伸びます)

経営者は孤独であるといわれます。
孤独になる理由はズバリ相談できる相手が居ないことです。
弊社には延べ60,000社の月次決算を診てきた多くの経験があります。
どこから手を付ければ良いか個々の企業様に応じて対応しています。

先ずは勇気を出して私どもにお声かけください。
きっと輝かしい未来への扉を開くことができます。

みんなの笑顔の元はコチラ

マネジメントコンサルティングファーム概要 

会社名 株式会社 グランドリーム
代表者 山 根 敏 秀
本社 所在地                      
西金沢Office           



東京オフィス 
石川県野々市市二日市町1-4北口プラザビル102              石川県金沢市米泉町10-48-1                        東京都品川区荏原3
TEL 076-246-0014
FAX 076-246-0144
事業内容 会社のみんなが笑顔になるための                     資金繰り・経営改善コンサルティング                   企業再生・M&A・事業承継・人材教育
関連会社 税理士法人マネジメント(税務・会計)                             株式会社 トータルサポート(ITサポート・リスクマネジメント)

資金繰り改善術

金融機関は企業発展の為の一番の味方です。
親身になって取引先企業を積極的に支援してくれます。

味方なのになぜか決算書も見せない。
それではいけません。
企業の事がわからないため支援しようにもできません。
支援して貰う一番の方法は企業が自ら胸襟を開くことです。

貸し渋りに遭うことはありません。
貸しはがしに遭うこともありません。
貸せない企業には貸さない。
返して貰うべき企業からは返して貰う。
大切なのは金融機関との付き合い方を知ることです。
金融機関は一定のルールの下で事業活動をしています。
そのルールをしっかり理解している弊社ならきっと御社のお役に立てます。

決算書は社長が自ら銀行へ持参し、できれば支店長と面談し会社の状況を熱く語りましょう。
「できなかったからダメだ!」ではなく
「これを直せばもっとできる」へ思考変更すれば良いのです。

社長自身の経営力を磨きましょう。
そして安定した資金繰りの中で経営をしていきましょう。
しっかり応援いたします。

資金繰りのポイントはコチラ

当社のモットーは「直せば良い」です。

今までのやり方をどれだけ深堀しても赤字の深みに更に入り込むだけです。
大切なのは「最適」を探すことです。
日々経営環境は変わります。
日々人の心は変わります。
2年持続する流行など無くなってしまいました。

初回ご相談無料です。
一緒に輝かしい発展のキップを手にしましょう。